【温泉卓球選手権】



【温泉卓球選手権】

卓球ゲームを探していたら、温泉卓球選手権というゲームがありましたよ。無料卓球ゲームの感じで気軽に遊べるタイプのようです。また、結構簡単な作りの卓球ゲームもありました。テンキーを使うことで、強く打ち返したり、弱く打ち返したり単純操作なのでこれなら誰でも遊べるかと(^^)あと、卓球ピンポンという無料の卓球ゲームがありました。ダウンロードすれば良いのでとっても簡単。意外とフラッシュFLASH PLAYERが必要な卓球ゲームは多いからね(>M<)
あとは、卓球やろうぜ! エキサイトピンポンっていう体感型の卓球ゲームもありましたねぇ。これはシリーズものになっていて、確か野球もあったと思います。テレビにつないですぐプレイできる体感アクションゲームみたいですよ。対戦するためのラケットが2本ついてるよ。みんながいる時には盛り上がりそうですが一人でも遊んじゃう人いるんだろうな。笑。
卓球ゲームはこの他にもたっくさんあるんですよ、案外。

【いくぜ!温泉卓球!】


【いくぜ!温泉卓球!】

卓球と言えば温泉。温泉と言えば卓球。互いに相思相愛の単語ですね。切っても切れない関係です。温泉で検索したら、『いくぜ!温泉卓球!』と言うゲームに関して書いてあるHPにたどり着きました。温泉宿を調べていたのにゲームにたどり着いてしまったわけです。笑。結構面白そうな内容だったのでじっくり熟読してしまいました。笑。
卓球ゲームというと今や渋谷の若者も熱中しているとかいないとか……。老若男女問わずに人気のあるスポーツ、それが卓球ですよね。皆さんも一度や二度プレイをしたことがあるでしょう。そんな卓球をモチーフにしたゲームが、プレイステーション2にあるんですよ。この『いくぜ!温泉卓球!!』はタイトル通り『卓球と言えば温泉、温泉に行ったら卓球』と、誰もが思わず考えることをテーマにしたゲーム。まさに!一見おバカなゲームに見えるけど、あの天才卓球少女の愛ちゃんも出演してるのです!笑。雰囲気たっぷりの温泉街で、さっそく卓球にレッツチャレンジ☆

【超リアルな卓球ゲーム】


【超リアルな卓球ゲーム】

卓球ゲームが世間で熱い(特にオンラインゲーム)とのことですので検索をかけまくってる私でございます。結構いろいろあるんだね。卓球台で実際のピンポンを打っていくリアル卓球しか経験したことがないのでパソコンでどう操作するんだろうと不思議でたまりません。パソコン上の操作なので動きなどが滑らかではないんじゃないの?
「Rockstar Games presents Table Tennis(ロックスターゲームスプレゼンツ テーブルテニス)」を一言で言えば超リアルな卓球ゲームらしいです。Rockstar San Diego が制作する Table Tennis は、Xbox 360 の驚異のパワーと、次世代ゲーム機専用にデザインされたアドバンスド・ゲームエンジンが融合したもの。ハードウェアの能力をフルに引き出した Table Tennis は、美しいビジュアルと、滑らかで自然な動きが直感的なゲーム性と相まって、緊張感みなぎる現実の卓球選手権試合さながらの熾烈なゲームが展開するみたいなので超リアルな卓球ゲームと呼べますね、これは。

【今卓球ゲームが熱い!】



【今卓球ゲームが熱い!】

卓球ゲームが密かなブームになっているようです。え?古い?私だけ?ってのは置いておいて。
世界で初めて商業的に成功したコンピュータゲームは「ポン」と言われています。この「ポン」って一体どんものなんでしょうか?ポンとはPONGとも書き、ビデオ画面上に再現された卓球ゲームでもあります。へぇ〜。
体を動かす1人で出来る卓球ゲームでは、「エキサイトピンポン」というTVゲームが面白いようですね。本当のピンポン玉でのゲームはないですが、センサーが付いているおもちゃの卓球ラケットをTVに向かって振るんです。wiiみたいな感じかしらね?単純なゲームですが、結構面白いと人気みたいです。でも一人で体動かして遊ぶのも健康的なんだか不健康的なんだか…。
でも、やっぱりこれらのゲームはオンラインで無料で出来るものが良いですよね。フラッシュ(Flash)式のオンラインゲームが多く、無料で遊べることもあり、小さい子からおじさん世代まで楽しんでるそうですよ。

【オンライン卓球ゲーム】


ネットサーフィンしてるとオンラインゲームの多いこと多いこと。その中でも今卓球ゲームが熱いらしいの。検索すると出てくる出てくる。無料ですぐに遊べる3Dのフラッシュ(Flash)式が人気のようですね。正直オンラインゲームで卓球?と疑問が残る私ですが世間ではブームらしいのでちと調べてみることにしました。アクセス数が多いスウェーデンのストックホルムにある会社 Raketspel による卓球ゲーム(無料オンラインゲーム)。対戦相手に松下浩二など(←卓球界では有名なのか?)4選手を選べるらしい。正確にはフラッシュ(Flash)ではなくShockwave製。マウスでラケットを振ってゲームするそうです。振ったときのラケットの角度や音の再現など、ディテールにかなりのこだわりが見られるみたいなので結構なリアル感覚が楽しめるとの事。アクセスの8割が日本かららしい。爆笑。日本人ってゲーム好きなのか、卓球好きなのかはたまた両方好きなのか。